<< 大丈夫か、おいっ、しっかりする... こりゃ、こぢれるだけで済みます... >>
身内ではご慶事でも、世間ぢゃ迷惑らしい。 Embarassant!
先週1月22日夜8時のニュウスで見聞してしまったことで、私は ココに ヴァチカンが1988年に破門した5司教の破門撤回を1月24日または26日に発表するだろうと書きました。翌23日夜8時には民放TF1 のニュウスでも取り上げたことも ココに 書きました。どうやら時間制限ながら共和国民が見れる権利がある民放Canal+で20時頃から放映される超ウルトラど人気の諷刺ニュウス番組Les Guignols des Infos (れ・ぎにょる・であんふぉ)の23日のゲストはローマ教皇ぶのわ・せーず Benoît XVI だったようです。
興味ござる方はこちら(↓)をクリック。
http://www.canalplus.fr/index.php?pid=1784
クリック後、画面右下で Emission du 23 janvier 09 を選んでくらしゃい。
あんれま、教皇さまはラテン語しかお口になさらなくなってしまってます(爆笑。

翌日土曜日になり日没頃だったか、花の都はお巴里9区で1988年以降 司教認可 の下、ずーっと1962ミサをあげている Saint-Eugène - Sainte-Cécile 教会有志のブログにこの件が既決の形で掲載されていました。
Liturgia
“Nul n’est de trop dans l’Église” ! - Retrait de l’excommunication de 1988 des 4 évêques sacrés par Mgr Lefebvre
24 janvier 2009 - 14:12 par Archiparaphoniste
まあ、ココ(↑)に仏蘭西語訳されたヴァチカン公文書番号 Prot. N. 126/2009 が掲載されており、文末にはご丁寧にもイタリア語で書かれた原文に誘ってくださってます。http://212.77.1.245/news_services/bulletin/news/23250.php?index=23250&po_date=24.01.2009&lang=fr
注目すべき点は日付でしょ。
仏蘭西語だろうが伊太利亜語だろうが、日本語に訳すと 2009年1月21日 です。一般公開が2009年1月24日付と来たもんだ。上のギニョルショウで司会者PPDA がシルヴェスタ(スタロオン)司教に「昨日(=22日木曜)、ウヰリアムソンがガス室を否定する発言をしたスウェーデンでの番組ビデオを見たぞ!」と言ってますし、共和国内のニュウスでもこの事実を知った司教方が次々とヴァチカンに飛び込んでいるとも流れていましたけんども、結局、毎度おなじみ@ヴぁかちんで
時既に遅し
だったンですよねぇ。なんか聖俗どちらも知らずに振り回された方々がお気の毒すぎなお話になりそうです。24日夜8時のニュウスで破門撤回された旨のニュウスが流れ、この件は紛れもない事実となりました。
TF1 : Le Journal Télévisé du 24 janvier 2009 - 20h
どうも土日分はアーカイヴを作成しないようなので、
ビデオ開始後
23分30秒過ぎあたりをご覧くださいませ。
週が明けて、インターネット内でも反応多々多。
*Da Mihi Animas : Pope lifts excommunications of Lefebvrite bishops
*Whispers in the Loggia : They're Back
以上(↑)は聖側の中にあらしゃる方や限りなく近い方。以下は一般紙から一本。
Evêque négationniste : des propos "inacceptables" pour l'évêque de Sées  NOUVELOBS.COM | 26.01.2009 | 19:15
http://tempsreel.nouvelobs.com/actualites/international/europe/
20090126.OBS1577/eveque_negationniste__des_propos_inacceptables_pour_lev.html
あんあくせぷたあぶる inacceptables というのは「受け入れ難い」という拒絶する時にしばしば用いる語ですが、記事の中でバス・ノルマンディ Basse-Normandie 地方の3司教を代表してヂャン・クロォド・ブゥラヂェ Jean-Claude Boulanger 司教が教皇さまが決めたことだから今回の発表を受け入れるものの、ウヰリアムソン師の「ガス室は存在しなかった」という発言が既に傷ついている他者の心をいっそう傷つけるものであると表明しています。加えて、この発言そのものが非人道であり、実の母親を強制収容所で亡くしたリュスティヂェ枢機卿 を侮辱するものだとも語っています。
この記事に投稿されたコメントでもいろいろ考えさせられます。リュスティヂェ枢機卿だけがこの世で唯一のユダヤ教からカトリックに改宗したユダヤびとではありません。ココんちの二人の友人もアシュケナジ系ユダヤんで、60歳を前にしてカトリックに改宗した女性です。母上はユダヤびととして2006年に帰天しました。コメントの中にもユダヤびとと共存している方が今回のウヰリアムソン発言で自分の生活環境が不穏になることへの不安が書かれています。仏蘭西国内でも年々ネオナチによる異教徒、移民への犯罪が増加傾向にあります。実は今回のこの件、1988年に破門された5司教の破門解除「だけ」で、ルフェーヴル師が自ら創立した聖ピオ十世会はまだヴァチカンに認可されておらず、現時点で聖ピオ十世会所属の司教や司祭職にある会員がカトリック教会の活動(7秘跡)をまったく実行できないことが事実なのに、そういう信者生活には無関心な、洗礼を受けたものの教会にまったく通っていない欧州人や、聖ピオ十世会に敵視されているユダヤびと、みゅぢゅるまんにとっては報道による情報だけでは誤解や妄想が先走り、それこそ現実的に受け入れ難い事件が勃発しかねません。私個人は限りなくそれが心配なんであります。

1月27日の時点でこの件について仏蘭西語環境でニュウス検索しても390件も引っかかります。というのも、この日1月27日はホロコースト犠牲者を思い起こす国際デーでもあるからでしょう。1月24日のヴァチカンからの公式発表を境に報道側が選ぶタイトルもどんどん過激になっているように思います。おル・フィガロさまのタイトル Evêque négationniste: "dangereux" はウヰリアムソン師が『危険』とズバリですね。SOS Raciste が27日付で公にしたレッテルですね。France soir には Le péché contre Dieu… というタイトルで、これは訳せば「神に対する罪てんてんてん」ですね。文中にウヰリアムソン師は黒山羊とまで書いてあります。
く、黒山羊って・・・・ 031.gif
おル・モンドさまに掲載されたコチラは極めつけのタイトルかも。。
"J'ai honte d'être catholique", par Matthieu Grimpret
LE MONDE | 27.01.09 | 14h44 • Mis à jour le 27.01.09 | 14h44
http://www.lemonde.fr/opinions/article/2009/01/27/j-ai-honte-d-etre-catholique-par-matthieu-grimpret_1147111_3232.html
訳しましょう。
私はカトリックであることを恥じる、マチュ・グランプレ
マチュ・グランプレ Matthew Grimpret 氏はエッセイスト、歴史科教員、政治神学研究者だそうです。はー、なんだかなぁ、もう。時間が経てば経つほど検索できる記事数が増えています。堂々と意見を表明する司教方も次々と登場しております。仏蘭西国内でもカトリックの勢力が強いと言われているボルドーの地方紙ウェスト・フランス Ouest-France 紙にはこんなタイトル。
Intégristes réhabilités : trouble dans l'Église
教条主義者の復権:教会内は混乱
なんだか教会の「一致」どころか新たな分裂を招き始めそうでわあありませんか。
おととい1月25日はパウロの回心 la conversion de Paul というカトリックのお祭り日であり、今年は「パウロ年」という特別年でもあることから、この日を前にカトリックが破門者を受け入れたことは「教会の一致」を連想させるので、カトリック内では本当ならおめでたいらしいです。が、どうもここ数日の展開を傍観しておりますと、本家は周りの迷惑顧みず「めでたい」としか言わないっちゅうか。どうも大喜びしているのは家長のまわりの親族だけで、親戚の中でも遠戚であればあるほど突然の本家の縁組発表に当惑しているように見えます。
で、回心したのはヴァチカンでしょうか?聖ピオ十世会でしょうか?
現状では聖ピオ十世会はヴァチカンに認可されておりません。なんでもフェレ総長自ら、受け入れていただきたいとヴァチカンに直訴したらしいですが、それにも関わらず第二ヴァチカン公会議精神は拒むと明言し続けております。聖ピオ十世会のHPでは創立者ルフェーヴル師の以下の予言めいた言葉を掲載するようになりました。
ローマは天主の栄光と霊魂の救いのために
信仰を維持したことを感謝するだろう
どうやらローマが回心したことになるようです。ローマは「教皇」をさし、信仰を維持したのは「ルフェーヴル派」をさします?
なんか違うというか、醸し出すものがカトリックぢゃないと申しましょうか・・・。権威を取り戻したいそうだけれど、権威が逆転しちゃってないか?

le 27 janvier 2009, Angéle

【湧いて出てくる、出てくる】 以下、ご参考までに。
*AFP : Réintégration d'évèques intégristes: émotion des juifs, trouble des catholiques
*Europe 1.fr : Colère sur le web contre la main tendue aux évêques intégristes
*Le Monde : La Vie lance une pétition "pas de négationnistes dans l'Eglise"
*Le Monde : Le scepticisme des catholiques après la réintégration des évêques intégristes

...結局のところ、ウヰリアムソン師について なんですな。
んなわけで、お仏蘭西のカトリック系全国紙 La Croix を覗いてみました。
こんなん出ました。
L’Église catholique peut-elle sanctionner Mgr Williamson ?
カトリック教会はウヰリアムソン司教を処罰できるのか?
教会法の番号がぼんぼこ出てくる記事でございます。
掲示板 は仏蘭西でもメラメラ炎上中。

【追記】 
どうやら1月27日付で聖ピオ十世会フェレー総長から聖座に謝罪が送られたようです。
ZENIT の記事は以下のとおり。
Mgr Fellay demande pardon pour les propos négationnistes de Mgr Williamson
« Les affirmations de Mgr Williamson ne sont pas la position de notre société »

[PR]
by ma_cocotte | 2009-01-27 16:44 | 破門→波紋→和解→破壊 | Comments(12)
Commented by あんとに庵 at 2009-01-28 19:25 x
ついにすごく大変なことになってしまいましたね。
君の予測どおりだ・・・_| ̄|○ベネたん

というわけでうちのブログで紹介させてもらいましたです。
ご報告です。
Commented by ma_cocotte at 2009-01-28 23:01
★ あんとに庵さま、
おフランス国内に限定すれば、おル・モンドさまに着火しちゃったみたい・・・
こうなったら燃料切れまで燃え続けるでしょう。
光現祭より前に聖ヨハネ祭りだな。
きょうのべねたんは謝ってますたよ。証拠ビデオ ↓

http://www.ktotv.com/cms/videos/fiche_video.html?idV=00042995&vl=video_nouveautes

愚かな社員のせいで社長はこういうことをせねばならん。世の常ぢゃ。
それにしても、....隣の女児が気になるよなあ。
Commented by あんとに庵 at 2009-01-29 03:03 x
あああ。謝罪されたとは。
わたしゃなんだか情けなくて泣けてきたよ・・・。
ベネたん、気の毒だけどこれは失策だったよ・・・。

ウヰリアムソンとやらはもうね、昔だったらバチカンの奥深くの聖職者用牢獄に・・・・。そしてモサドの刺客がこっそりと毒殺・・以下略
Commented by ma_cocotte at 2009-01-29 03:53
★ あんとに庵さま、
現時点で Benoît XVI の鍵語でお仏蘭西語版ニュウス検索でググると
関連記事がなんと709件。
なんつか、今も食卓で話したことですが、ウヰリアムソンが謝る気が
ないんだよね。社長、おヒトがよろしすぎ。ル・モンド・レリヂヨンの
編集長が「教条主義を受け入れたところでカトリックには蟻みたいなもん」
て行ってたけれど、蟻の地下活動って象にも想像できないよね・・・・。

凡な私の妄想ではパウロ年のパウロの回心にこの大きな赦しをぶつけた
かったんだと思うが、それが野心だったとするなら世間の空気が読めず
にこういう結果を見る。これは旧約の時代から繰り返される「栄華は
必ず滅ぶもの」のひとつなのかも。

どこかの記事には今回の件はユダヤ-カトリックに地震級の亀裂を
起こしたとまで書かれていたっけ。カトリックの中でも特に「JPII命ハァハァズ」
が激怒するのも当然ですよね。
Commented by at 2009-01-29 21:32 x
わたくしの誕生日にかような花火を打ち上げていただき、まことにかたじけのうぞんじますw といっている場合じゃねえな。まあなんというか大変ですな。

1月29日付け Osservatore Romane つまり28日付けのメッセージでは27日によせてか「ショアー否定いくない」というようなめっせじを同じく27日に選挙のあった新モスクワ総主教着座へのお祝いとともにいただきましたが、どうなんだろうねえ、イスラエルのラビ会議の偉い人が公式に抗議したというのが数時間後に流れてきました。わたしはヘブライ語は読めんのですが。
もっともこちらはこちらでグルジアだのウクライナだのの国境がわけわからんきなくささをただよわせていて、欧州はなんとも大変だなあと案じるばかりなのでございます。
Commented by ma_cocotte at 2009-01-30 00:35
★ 鰤さま、
お誕生日はパウロの回心の大祝日でございますか?
おめでとうございます。
ヴァチカンもパウロ年と銘打ったこの年のパウロの回心にぶつけた
ビッグイヴェントのご慶事のつもりだったのかもしれません。
が、時間が経過すればするほど複雑怪奇な話と言うか、前もって
調べられただろうに、と思います。家族を喜ばせようと内緒にしすぎて
この手の結果を見るというのは日常でもある話かなあ、とも思ってます。
でも、大企業でそれをやっちゃあおしまいよ、なのかも。

ユダヤん側は決してカトリックを赦さない超正統派やら改革派の派閥も
ありますし、批判やら抗議が出てもいたしかたないですね、今回ばかりは。
大英帝國内のガッコで教える歴史そのものがネガシオニストだと昔
聞いた記憶があります。
Commented by anbai at 2009-01-30 01:11 x
あーあー。
フェレー総長が謝ったとて、肝心の田母神ウィリアムソン師が大人しくなってくれるのかどうか。どーもユダヤんの皆さまが大変なことになってますし。

http://ejpress.org/

一面、この関係の記事で埋まっておりまする。バチカン炎上…
Commented by at 2009-01-30 01:34 x
パウロの回心の大祝日というのは21日?だとするとそちらではありませぬ。主人の月命日なのでなかなか奴の供養にはもったいないような盛時でございますねw ってよろこんじゃいけねーな。
わたくしの誕生日は金口ヨハネの日のほうでございます。この人ユダヤ人を説教のなかで「キリスト殺し」って呼んでるので一部ユダヤ人にはいまでも評判悪かったりする、というのは釈迦に説法ならぬ、ま・ここっとさまには負うた子になんとやらでせうが。

しかしその英国人司教さん、アルゼンチンみたいなネオナチシンパの国に住んでネジゆるんじゃったんだろうか。ヨーロッパにいたらそないなこといえば誰かの首が飛ぶことくらいは気がまわりそうなものですが……個人的に確信犯なのかそれともピオ10にそういう勢力が隠然と存在しているのか(ユダヤ人は後者だということに是が非でもしたいだろうなあ)、それも気がかりですね。
Commented by ma_cocotte at 2009-01-30 02:01
★ anbai さま、
世論だけでなくカトリック教会の中でもウヰリアムソン師本人が謝罪するにせよ、
しないにせよ、公に出て来いっっ!になっていますね。
フェレー師がウヰリアムソン発言で彼の考えは個人のものであり、
FSSPXとは異なると聖座に訴えてますが、だったら修道会の長上として
赦しやら寛容のアピールばかりでなく何らか世間が納得することを
した方がいいのではないでしょうかね?告解だって償いを求められますよね。

最新エントリーにも追記に書きましたが、長年築き続けているものが
あってそれをあっという間に破壊するなんて、ゴジラのしっぽですね
(なんのこっちゃ)。
Commented by ma_cocotte at 2009-01-30 02:13
★ 鰤さま、
1月21日はかの聖女アグネスの祝日ですね。
大英帝國の学校の歴史教育においてネガシオニストだと昔、漏れ
聞いたことがあります。だから、チャアルズの次男がしばしば暴言を
お吐きあそばされるんだとか。
ウヰリアムソン師もアングリカンからの改宗者だそうです。

現在のアルゼンチンのブエノスアイレス大司教はSJの左傾思想の方
だったと思います。前回のコンクラーベ最終戦でラッツィの対抗馬でも
ありました。

  >個人的に確信犯なのかそれともピオ10にそういう勢力が隠然と
  >存在しているのか

えと、ユダヤんでなくても後者だって誰もが知っていることで、個人的
確信犯とすると主張すると無理がありすぎて世間では失笑をかいます。
どこかに書きましたが、昨年10月28日にもネオムッソリーニの青年たちと
合同で野外の聖体行列だか何かをイタリア国内で行っている映像も
流れました。

Commented by Lucia at 2009-01-31 08:40 x
教皇様は、破門を解いた理由は、彼らが教皇様に破門を解いて欲しいと嘆願したからであり、教会が分裂することは良くないという「一致運動」の精神に従ったこと、しかし、教皇様と第二ヴァティカン公会議の権威を認め、それに従うことを条件としておられること、さらに、ホロコーストを否定したり忘れてはならないことを明言しておられるので、もし今後これらの条件を受け入れなければ、そのことを理由に破門されるのではないでしょうか。つまり、破門の理由が最初の場合とは違うということを明確にされるご意図もあるのではないかと思われますが、一番新しいニュースではその点はどうなのでしょうか。
カトリック中央協議会からの和訳文書では、謁見の講話の後に教皇様が語られた、この問題に関する発言の方が先に書かれています。
日本でも反響が大きい問題だからでしょうか。
Commented by ma_cocotte at 2009-01-31 15:54
★ Lucia さま、
やっぱり「パウロ年」の「パウロの回心」にあてたビッグニュウスという
考えがあったのでしょうね。ですけど、FSSPX側では回心したのはB16側
であって、FSSPXはなんら回心していません。
前フランス司教団長上のリカール枢機卿はエクレジアデイ委員のひとり
ですが、この件の説明の中で昨年7月にフェレ総長から先のモツ・プロプリオ
だけでは不満なので破門解除を強く求められた、とありました。
この破門解除も破門撤回という語に変わって吹聴されるようぢゃ、ヴァチカンって
ヒト良すぎ~♪ にしか見えなかったりします。
ホロコーストについて教皇さまが語られたのは先の水曜日の御文の中
ではありませんか?交渉中にこの話題がどの程度出ていたのかも
ポイントですよね。
水曜日夜のLa Croix に掲載された速報でのベルトーネ師の談話では
今となっては破門解除の撤回が難しいということでした。が、昨日、
国営放送地方局で神学者が語ったところではヴァチカンの怒り心頭なので、
この怒りが何らかの形で表される日はまもなく来る、ということでした。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< 大丈夫か、おいっ、しっかりする... こりゃ、こぢれるだけで済みます... >>