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ゲエリングさんの言うとおり。安倍べのべ。

国民を戦争に加担させるのは、実に簡単なことだ。
国民には他国から攻撃されつつあると言い、
平和主義者を愛国心がないと非難し、
国が危機に瀕していると主張するだけである。


                       ヘルマン・ゲーリング ナチスドイツ国家元帥



参議院議員選挙投票日の翌朝一番で上の言葉を知りました。
太閤秀吉を前にした三成のように、
ごもっともでございます。
という言葉が私のツルツル脳内をぐるぐる周り、続いて、そういえばナチス語録には
嘘を百回つき通せば真実になる
があったなあ、とぼんやり思い出しました。
まあ、いつどこで誰彼が言った、彼らが所属したグループはうんたらかんたらというのは横に置いて、こんな ↑ 1940年代のマニュアルを、2013年の極東アジアの、日本國の某政党に教え、勧め、実行させた人物は誰なのだろう?
2013年7月22日朝、私の知りたいところです、はい。
某政党の改憲草案が時代を逆行している点とつながらなくもないというのも気持悪い。私は米国が護憲側になると確信しています。なぜかというと改憲草案が実現すると、現在以上に米国から見て太平洋西岸が不穏になり、米国にとって面倒臭くなるからです、まる

米国がいくら「世界唯一の正義国」と名乗ったところで、ボランティア慈善集団ではあるまい。甘い。(-。-) ボソッ


le 22 juillet 2013, Marie-Madeleine

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by ma_cocotte | 2013-07-22 16:52 | 『?』なたわ言 | Comments(0)
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