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筋金入り
金曜日の朝、パリ北方のポントワアスで、シャルリ・エブド編集長の葬儀がいとなまれました。
棺が会場に運ばれる間、列席者全員で「アンテルナシオナル」斉唱でした。


ご本人の遺志だったのか、希望だったのか、はたまたご親戚の意向なのだか存じませんけれど、きょうびのお仏蘭西、こういう葬儀の形もあるのね。勉強になりました。



le 16 janvier 2015, Honorat

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by ma_cocotte | 2015-01-16 23:04 | actualité 現時点の現場から | Comments(0)
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