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そろそろと、
3月27日の復活祭に向けて準備を始めましょうか。
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里帰りからココんちに戻ってまもなく一か月。
里帰り終盤からひいた風邪がまだ完治せず、病みから上がれないせいか、この一か月はあっという間でした。
不定期に郵便ポストに投げ込まれるチラシの山を整理していたら、復活祭の正餐準備のためのチラシが目立つようになりました。今年は2月10日から始まった四旬節も後半戦。今度の日曜から聖週間が始まりますから、そろそろ26日日没から始まる復活祭と翌日の正餐の計画を立て、準備に入らねばなりません。

海の幸、山の幸に甘いお菓子・・・さてさて、今年はどうしましょう。

le 15 mars 2016, Louise de Marillac

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by ma_cocotte | 2016-03-15 00:29 | 『春』 Rien de special | Comments(2)
Commented at 2016-03-17 13:58 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ma_cocotte at 2016-03-19 19:25
+ 鍵コメント@2016-03-17 13:58 さま、

コメント拝読しました。以下、参考になりましたらさいわいです。
私の場合、仏語レベルは万年初心者のまま現在に至っていますが、
仏国の運転免許取得については日本ですでに運転免許を持っていらっしゃるのならば、
最後の路上テストではむしろ優位かもしれません(私の場合、優位だったと思えました)。
最初の試験では仏語レベルのハンデがある・・・かもしれない、としか言いようがないかも。
というのは、現在のCodeの試験は映像を見ながらコマンドで返答をするので、書き直しが
できません(拙夫の時代は鉛筆によるマークシートだったので書き直しができました)。
ですから、画面のイメージと私たちの判断で瞬時にボタンを押すことになります。
だから、状況判断とピクトグラムの理解力が仏語より優位になるような気がします。

Codeはしばしば変更されるので、本屋さんでCode試験用のDVDを買い、教習所と併用すると
効果があると思います。私の場合、試験日が決定したことで本屋さんでDVDも購入し
予習しました。

運転実習については日本で学んだことをまずは行い、それらについて教員がいちゃもんつけて
きたら、これが仏流なのだと日本流を捨てて教員の言い分に従うことが試験合格に近づきます。
例えば、踏切など日本は減速でしたが(←今はどうだか知りませんが)、フランスでは
減速しません。曲がりくねった農道でもスピードを出します。これ、日本人にはかなり
怖いです。
目標に向かってがんばってくださいね。応援しています。
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