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ワタクシの個人において貴重映像w
昨夕、花の都はパリのノートルダム司教座聖堂で捧げられた、サンテティエンヌデュルゥヴレイ事件の犠牲者とその家族に意向がささげられたごミサ Messe à l'intention des victimes de Saint-Etienne-du-Rouvray et de leurs familles のビデオをココに。




最前列に仏蘭西ぢゃ結構有名な政治家さんがいらっしゃり、そこにはオランド大統領とヴァルス首相も見えますが、聖体拝領の列に並ばれたのはヴァレリ・ヂスカアルデスタン元大統領のみ。ご自分の番となり、直立のままお口でご聖体をいただいたヂスカアルデスタンさまなのでした、まる


フランソワ・フィヨンは手で拝領してた。


オランド、ヴァルス、サルコぢは(カトリックヲールドにおいて)重婚ゆえ聖体拝領しないもんね。


ブツブツブツ・・・・やめとこw

ごミサの閉祭は「サルヴェ・レジイナ」でしたね。
私のような小汚なく薄汚い霊魂でも天に昇れるような錯覚を覚える聖歌であります。



le 28 juillet 2016, Samson


しっかし、花の都はパリの司教座聖堂は流石です。
何から何までキラキラしてるし、抹香焚いてるし・・・
うらやんぢゃいけねーよ、自分w
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by ma_cocotte | 2016-07-28 15:29 | 『?』なKTOりっくん | Comments(0)
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