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おっおーっ、ターカラっ
ヅカぁ、T A K A R A Z U K A 060.gif070.gif060.gif071.gif060.gif
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開かずの押入れから出て参りました。
そして、開いてヴぃっくり。
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毬谷友子さまに、一路万輝さまですぞ。

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入団まもなくでありましょうか。イチロマさまは「真輝」に改名する前でおぢゃる。

こちら↓、ツレちゃんはいらっしゃいませんが、お懐かしや。



このビデオの5分過ぎから「おお、宝塚」が流れますが、この中の TAKARAZUKA をアルファベットで読み唄うところ、難しいと思いませんか?それにしても、
小さな湯の町 タカラヅッカ に行きたいわあ。
le 9 octobre 2008, Denis
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by ma_cocotte | 2008-10-09 19:23 | 『いいね。』 Chouette! | Comments(14)
Commented by anbai at 2008-10-10 19:57 x
うっそ、シメさんのお披露目を観にいらしたんですかあ!
羨ましいです、うう…
Commented by tama at 2008-10-10 21:59 x
毬谷友子さんて、矢代静一さんのお嬢さんでしたつけ?矢代さんは遠藤氏の翌年、あつけなく逝かれましたね。ご夫人に軽井沢でお会いしたとき、「なにもかも、困らないように、キチンとしてあつたんですよ」とおつしゃつてましたが・・その時、一緒に食事していたわが夫もいなくなり、ご夫人んもおられなくなり、寂しさがつのります。

宝塚は大地真央のさよなら公演を見たのが、最初で最後。黒木瞳が女性役でした。もう24年前になります。またみたいものです。

巨人、セ・リーグ優勝。息子は気分がいいことでしょう。したがつて、私も。
Commented by ma_cocotte at 2008-10-10 22:34
★ anbaiさま、そうなのですよ。
引退公演も拝見した記憶があります。
シメさま時代のパンフレットをめくるとこれまたキラキラの未来の星が。
Commented by ma_cocotte at 2008-10-10 22:41
★ tama さま、そのような過去がございましたか。
毬谷友子さんの従妹が絵麻緒ゆうさんで、上の写真の星組、紫苑ゆうさんが
トップ時代のパンフレットにお写真が載っておりました。絵麻緒ゆうさんの
芸名も矢代静一氏が決められたと漏れ伺っています。「マリヤ」「エマオ」
と矢代氏らしい選択ですね。
大地真央さんと黒木瞳さんの時代というのは私たちの世代では伝説と
化しております。お顔が小さく、スタイルのよろしい方が現れた宝塚新時代の
始まりだったと思います。

先程帰宅しまして、巨人の優勝にヴぃっくりいたしました。
昨晩、拙宅は大変だったのに、一夜で一転しましたね。
平和な週末にヴぁんざーい!
Commented by Sekko at 2008-10-11 03:42 x
ビデオ楽しめました。ありがとうございます。
 私も開かずの押入れが欲しいです。
 私は那智わたるの引退公演とか行きましたよ。
 知り合いが宝塚に入って、初舞台から見ましたが、その後マリー・アントワネット役もやったので見に行きました。オスカルが麻実れいでした。
 なつかしいです。
 母は春日野八千代のファンでした。 
 長女も次女も、5、6歳で、母と一緒に3代で宝塚に連れて行きました。 
 長女の子供は男なんで、孫娘と4代で見にいける日が来るかどうかまだ分かりません。今でも母とは行ってます。(息子とは歌舞伎ばかり行ってます。)
Commented by きなこもち at 2008-10-11 10:26 x
おおっ、タカラズカ~なんと懐かしい・・
叔母が宝塚「命」のひとで、その頃まだ子供だった私は毎週末なぜかウチに来る(名古屋→神戸)叔母のことをうれしくもちょっと不思議な気持ちで迎えていたものです。ちょくちょく叔母にくっついて歌劇場にも連れて行ってもらっておりました。(子供なりにいつも華麗な別世界にワクワクときめいていました)ちなみに叔母はゴンちゃん命、私はツレちゃんでした。
中学の時はベルばらブームで、熱が高じて宝塚音楽学校を受け合格してしまったクラスメートには度肝をぬかれました。
Commented by siojake at 2008-10-11 21:20 x
うわあ、映像にわたしの見たオスカル様4名が揃ってらっしゃる!
おなつかしや~。映像ご紹介ありがとうごぜえます。

わたしの中学時代もどっぷりベルばらの波が押し寄せていました。
同じ駅から通学してた友人がヅカファンで、ベルばらに誘われたのがキッカケとなり、しばしば一緒に日比谷へ…。

そういえば同級生に1人、音楽学校に高卒で入った子がいたけどその後どうしてるのかなぁ。
Commented by ma_cocotte at 2008-10-11 23:48
★ Sekko 先生も宝塚スタアと共にご自分の人生を語られるのですね。
アントワネットさまは初風さんや上原さんが活躍された頃でしょうか。
ベルばらは舞台も役者さんも進化のスピードが早くて印象に残っていますが、
少し前に長谷川一夫氏が演出において歌舞伎の目線を宝塚に取り入れた
ことで宝塚の舞台に革命が起こったという話も漏れ伺いました。私は今も
黒燕尾でドキドキしてしまいます。
「母と一緒に宝塚」は日本の女の子にとって最高の、生涯の宝物だと思います。
Commented by ma_cocotte at 2008-10-11 23:52
★ きなこもちさまは「小さな湯の町タカラヅッカに」でご覧になれるなんて
関東の私には裏飯屋でございますよ。
私もいつかきっと宝塚で宝塚を観劇したいです。
子供ながらに、子供アテネや音楽学校のかわいらしい制服に憧れました。
なぜか関東には関西のようなかわいらしい制服がありません。

私の母校も宝塚や四季お受験に燃える方々がおりました。
歌もダンスも日本舞踊も楽器も完璧なんて、それだけで校内のスゥパァ
スタアですよね。そういう方って真夏でも汗かきません。(爆笑
Commented by ma_cocotte at 2008-10-12 00:20
★ siojake さま、
実家にはベルばらの初版本の第一巻と二巻があります。
宝塚の舞台は榛名さんの初演以降、登場人物の進化には目に見張る
ものがあったと思いませんか。
子供の頃は第一部のミュウジカルが好きでしたが、最近の私は
黒燕尾に萌え~です。
かつては安奈さんのオスカル、ツレちゃんのフェルゼンにときめいたものです。
siojakeさんはいかがでしたか?
Commented by Leonie at 2008-10-12 05:51 x
>「小さな湯の町タカラヅッカに」でご覧になれるなんて
関東の私には裏飯屋でございますよ。

ビデオの紹介ありがとうございます。第一次ベルバラブームのときに(ビデオがない時代だったので)全編録音のLPを擦り切れるほど聞いてせりふを覚え、(小学生前だったかな)。一路さんのオスカルを観にいった時は成人していました。

ヅカでしか観た事がありません。当時、動物園の入場料をはらってヅカを観にいってたのがなつかしいです。当日券のために徹夜したこともありま~す!友達がハマって「出待ち」してました。

「文句があるならいつでもベルサイユにいらっしゃい」
「お待ちくださいブイエ将軍」「なんだねジャルジェ准将?」
いまだにせりふが出てきます。 
Commented by mariastella at 2008-10-13 17:53
私も「湯の町」でしか見たことがありません。東京宝塚劇場の券を欲しくてトライしたことがあるのですがだめでした。近頃は、ホテルの観劇プランを使ってます。母は昭和10年代、私は30年代、長女は60年代、次女だけが平成の観劇デビューです。娘たちはいつも夏休みでしたので、劇場から駅までの帰り道に花火を見たことが思い出です。動物園にホワイトタイガーとかもいましたね。5歳の長女を最初に連れて行ったときは、もし飽きるようだったら途中で出て遊園地に戻ってもいいしね、と母と言ってたんですが、長女は食いつくように最後まで見て、「おひめさま」が好きなはずな彼女が、出てきたら主演の男役のブロマイドを迷わず買ったのにはびっくりでした。宝塚マジック、おそるべし、です。5年前、フランスから連れて行ったホモの男性もレズの女性も男役スターにまいっていました。和央ようかさんでした。
Commented by ma_cocotte at 2008-10-13 21:08
★ Léonie さま、うわぁあああ。
私もお休み時間には教室の後方で舞台の真似をして遊びました。
ベルばらのリヴァイヴァルの時は天海さんや涼風さんも話題になりましたね。
涼風さんは男役でありながら独特の世界があり、新しい宝塚のようにも
私には思えました。性別のない天使はたまた妖精のイメージでしょうか?

いいなあ、私も湯の町で観劇して感激したいです。

以下、ご覧くらしゃりませ。(◎o◎;)」 わぉおおでございますよ。
http://jp.youtube.com/watch?v=5Uq8O9Mi548
Commented by ma_cocotte at 2008-10-13 21:24
★ mariastella さま、
先生も「湯の町」派でらっしゃいますか。
私は日比谷と、青山は日本青年館でのバウホール公演に通っていました。
バウは天海さんや真矢みきさんの時代に通いつめておりましたが、その
中にほとんど中国語だったか外国語で演じられる劇がありました。
字幕もない舞台だったので、今思い出してもあの舞台について謎が
残るばかりなのですが(爆笑。当時の真矢さんが男役でありながら、とても
メリハリのある女性らしいボディラインだったので友達とそういうことでも
話題になりました。性別のないような、あるような、まっことワンダーワールド
ですね。私も子供の頃、ツレちゃんと目線があってクラクラしたことがあります。
もちろん「トチリ席」に座っていました。女学生時代からヅカやら松竹歌劇団を
見続けてきた母の勧めが「舞台を見るならトチリ席」でした。母はこんな
ことでもよき先輩でした。(ちょっとしんみり)



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