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週末の朝市の市場の手前で、
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写真の左半分の果物はいつも寄っているBIO屋さんで。
週代わりの果物です。一袋5ユーロ。
今週の袋の中身は赤ぶどう、リンゴ3個、レモン2つにキウイが4つでした。

そして、写真の右は露天販売していたブリオッシュです。
一本5ユーロ。
収益の一部が障がい者の生活や教育援助に用いられるとのことでしたので買っちゃいました。
ココんちあたりはヴァンデ県(=ブリオッシュの名産地)に近いので、おいしいブリオッシュに巡り合えることがあります。このブリオッシュも地元の食材でこさえたとのことですので、きっとおいしいでしょう。

秋晴れの美しい週末を迎えることができました。

Bon weekend à tous!


le 8 octobre 2016, Pélagie

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by ma_cocotte | 2016-10-08 18:44 | Promenons-nous! | Comments(0)
(100÷10)+5
年ぶりでしょうか。9月最初の水曜日、花の都は巴里の旧市街ど真ん中を訪ねました。
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運よくお天気に恵まれ、さいわいでした。

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夜明け前にココんち地元の国鉄駅で新幹線に飛び乗り、通勤ラッシュ時間のモンパルナス・ビヤンヴニュ駅に到着。相変わらずの賑やかさでしたが、名物の動く歩道は前世紀のまんま。歩きながら昔の勘が戻ってきたような錯覚を覚えました。そして、地下鉄ホームと車両は前世紀の数千倍清潔になっていました。これには感動しましたね。
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地下鉄の車内になぜかビゼー「カルメン」の第一幕の台詞。
朝からボケーと天井仰いで読んでしまったではないか。
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歩きに歩き周った〆にいつものベルティヨンでアイスクリームをいただきました。
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いろいろな味があれど、結局は冒険できずにいつものキャラメルとピスタッシュを選んでしまいました。
15年ぶりでも味も感動もなんら変わらず。ぼかぁ、しゃあわせでした。

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見ろよ 青い空 白い雲 そのうちなんとかなるだろう♪



le 23 séptembre 2015, Pio

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by ma_cocotte | 2015-09-23 17:31 | Promenons-nous! | Comments(0)
こんな田舎にサアカスがやって来た。
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旧市街の小高い丘の上にある古い建物の中庭が会場。

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キャンセル待ちが70人。
私は最後の三枚のうちの二枚を獲得・・・ラッキィでありました。
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オープニングはテントの外!
夜8時半でこの明るさは夏であればこそ。
テント内は撮影禁止で、演目は幻想的なオトナの世界。
美しく、楽しかったです。

一時間ちょっとのショーを楽しんで、テントを出たら、真っ暗。
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臨時のバアが暗闇に浮かび、そこに集い、行き交うひとびと。

こういう幻想的な雰囲気、大好きです。


le 15 août 2015, Assunta

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by ma_cocotte | 2015-08-15 04:49 | Promenons-nous! | Comments(0)
あっちにも、こっちにも
この夏、ココんちあたりも熱暑の日が数日。
緯度は日本国の北海道真ん中より北くらいと同じと思われますが、夜明け頃は寒いくらいで、午前中は涼しい。ですが、早いと午前11時頃から、遅くても午後1時をまわったあたりから気温がぐぃいいいんと上昇し、午後3時までにはとてつもない暑さになってしまいます。これココんちあたりの熱波熱暑の流れでございます。

んなわけで、お靴をはかない犬のためにお散歩の時間も午後8時をまわってから行う日が増えました。その時間になるとアスファルトの温度もかなり下がってはいます。今の時期、午後8時と言っても、ココんちあたりはまだ明るく、日向は暑く、日陰は涼しく、吹き抜ける風も心地よいという感じです。一日の温度変化が極端でどうにも装いに苦労してしまいます。うっかり薄着で散歩に出れば、風邪をひいてしまいます。

そんな拙犬の散歩中に旧市街の裏道でかわいらしい看板を見つけました。
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看板のメッセージは、犬の落し物を飼い主が片付けましょう、というものです。
描かれている飼い主さんのひとりが妊婦さんというのも仏蘭西らしいかな?

こういう看板があっても、路地の其処此処彼処に無料の片付け用ビニール袋とゴミ箱が置かれていてもまだ路上には犬の落し物が結構あり、歩行には注意を要します。ったくねぇ、もう。

le 6 août 2015, Sauveur

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by ma_cocotte | 2015-08-06 20:58 | Promenons-nous! | Comments(0)
お高ぉござあます。
ラ・ロシェルという街の旧市街で。
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↑ ひとつ4ユーロ50サン(チーム)のお菓子!

花の都は巴里で華やいだ生活を日常とする方々には当たり前でも、私のような田舎暮らしのゾンビには驚きの価格設定であります。ラ・ロシェルも仏蘭西共和国内の根幹都市のひとつではありますが、ココんちあたりの倍以上のお値段のケーキの売れ行きはどうなのかしら?

おそらく質の高いお菓子なのでしょう。
ココんちあたりでは見つけられないモンブランも並んでいました。
久しぶりにモンブランをいただいてみたかったけれど、4ユーロを超えてしまうと、身分不相応と自覚して買いませんでした。その代わり、このお菓子屋さんの並びに2011年に巴里で受賞したというパン屋さんがあったので、パン Pain(普通のバゲットより1.5~2倍大きい、同じもの)をラ・ロシェル訪問記念に買ってみました。
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↑ 一本1ユーロ80サン(チーム)!

ひょえぇええ、これまた、根幹都市価格でありましょうか?
ココんちあたりのパンならば市井のパン屋さんでも、スーパーでも1.15~1.25ユーロくらいで買えます。

それでも、まあ、ケーキほど驚かない価格差なので、この週末は巴里のパンの味を楽しむことにしました。

le 1er novembre 2014, Cassandre

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by ma_cocotte | 2014-11-01 18:11 | Promenons-nous! | Comments(2)
夏草や 兵どもが 夢の跡
先の日曜日、秋分の日直前の日曜日の午後、仏蘭西共和国内では多くの文化遺跡が無料で一般開放されていたので、おいらもちょっくら覗きに行ってみました。

今年、選んだ先は、ココなのねー。
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クゥドレ・サルバァ城 Château du Coudray-Sarbart

看板をよく見ると、13世紀、つまり西暦1200年代の建立とあります。
場所は、日本國ではあまりに有名になってしまった高級バタアの生産地であるエシレ Echiré のはずれの森の中にある小高い丘の上にあたります。

無料公開とは言え、日曜の午後遅くなので空いているだろうと踏んでいたのに見込み違い。
周囲の谷間や川沿いの駐車場も、細い農道の路肩も車がぎゅうぎゅうに押し詰まって並んでいました。
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お城は写真のとおり、数本の城砦で成り立っていますが、一番立派そうな塔に工事中の幕がかけられてしまっていたのが、景観において残念でありました。(まあ、ココんちからそんなに遠くないところなので、来年、再訪すりゃいいのですが)

大混雑なので、ガイドさんの説明もないまま、ひとりで迷路のような城内を見学しました。
13世紀の建築物ですから、壁が分厚く、窓が小さい。(=学生時代に美術史で教えられたこと)
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↑ 廊下でございます。遠く突き当たりに円形の間がござる。↑


円形の間の周りにこういう感じ ↓ の部屋(のような間)が円を囲んでいます。
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日本で言うところの三畳くらいの広さでしょうか。突き当たりはおそらく窓なのだと思います。
少し考えると13世紀当時、ガラスが存在しなかったかもしれないので、建築上のことだけでなく、寒暖を考えて窓がこういう形でありサイズなのかもしれません。雨風寒さをどのようにしのいでいたのでしょうか。布でも手前に張っていたのかしらね?

迷路のような廊下の先に点在する居間のようなスペースではカリグラフィーやら刺繍、蜂蜜蠟の販売所がありました。
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蜂蜜蠟のスペースで、蠟で作られた「最後の晩餐」と「絶えざる御助けの聖母」を見つけましたよ。

しっかし、ココはどうにも私には古過ぎる建造物で、ガイドさんがいないと「あんまりよくわかんない」でがす。
城内に設置された臨時の休憩所で農家直売のリンゴジュースをぐいっと飲んで来ました。

お城の麓の建物の外壁にこんな説明書きが打ち込まれていました。
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クゥドレ・サルバア城砦
12世紀から13世紀にかけて大司教による建造。
(註:パルトネ Parthenay の(大)司教と但し書きがありますけれど、パルトネはエシレからそんなに遠くない中規模の町で、現在のパルトネに司教座はありません。)

1776年にアルトワ子爵家であるファイ・ド・ラ・タイイェ一族によって売却。この一族の子孫である現在のデュ・ドレスネ家が2000年6月29日にニオール(都市圏)に贈与。

以上。
城砦数本の内部を見学したけれど、いくらド付きで月日を遡れば爵位を持つ家柄であっても、この城砦を個人で所有し続けたところで維持が大変というか、そういう発想以前の存在のように思えたりもして。

今後、どういう風にメタモルフォゼされるのか予想もつきませんけれど、改善がうまく行き、青少年のおべんきょなんぞに役立ちますように。

le 27 septembre 2014, Vincent de Paul

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by ma_cocotte | 2014-09-27 17:36 | Promenons-nous! | Comments(0)
海を見て来た帰り道、
ヴァンデ県はリュソン Luçon と言う小さな町にある司教座聖堂 Cathedrale に寄りました。
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午後四時を周っていたので、聖堂内には西日の自然光がステンドグラスを抜け、柔らかい空間を作り出していました。
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↑ 一番奥が祭壇、真ん中が昔の説教台、手前は2000年記念の聖母子像 ↑

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ヨゼフさま



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聖ルイ・ド・モンフォオル
ヴァンデ県ゆかりの聖人。ロザリオの習慣を庶民に広めたことで知られております。



優しく柔らかい陽光にくるまれた静寂の中で、黙々と聖像を修復されている方がいらっしゃいました。
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その方の背中を見守っていたのは・・・
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マリアさまと幼きイエスさま


たいていのカテドラル(司教座聖堂)は県庁所在地にあるものですが、リュソンはとても小さく静かな町です。
大西洋近くの静かな町リュソン。
それはそれは昔、あのリシュリュウ卿が治めた教区でもありました。
聖堂の左奥の隅っこに真っ赤なリシュリュウ卿が静かにいらっしゃいました。
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le 7 septembre 2014, Reine

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by ma_cocotte | 2014-09-07 04:15 | Promenons-nous! | Comments(0)
海を見て来た午後
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ヴァンデ県のレ・サブル・ドロンヌ Les Sables d'Oronne, Vendée まで。
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地中海側の暮らしから大西洋から内陸60kmほどの町で暮らすようになって丸8年。
噂には大西洋側の海水浴場はだだっ広いと聞いてはいたものの、こんなに広い海水浴場を目の当たりにしたのは、おいら、初めてでございました。(大西洋の海は遠浅だとも聞いている。地中海はいきなりドボンと深くなるので、知らないひとは要注意です。)

ええ、海辺での麦酒は疑いようもなく、すこぶる美味しかったですわよ。
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おつまみとして付いてきたオリーヴも久しぶりに美味しくいただけたオリーヴでした。


le 3 septembre 2014, Grégoire

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by ma_cocotte | 2014-09-03 20:41 | Promenons-nous! | Comments(4)
夕方過ぎて、のそのそと
今の時季、空が快晴の日は先ず間違いなく午後に気温が急上昇するので、夕方までは家の中でぢぃっとしているのが無難です。西班牙にはシエスタという習慣がありますが、アレは正しいです。西班牙より少し北にココんちがあるとは言え、一日の気象条件が西班牙と似ているように思えるからです(午前中、かなり涼しくても、午後に気温が10度以上上昇する繰り返し)。

もちろんアスファルトもかなり熱くなるので、愛用クロックスの靴底は溶けるし、素足で歩かねばならない犬にもよろしくありません。だから、犬の散歩も午後5時以降に行なうのがヒトにもイヌにも優しく、易しいように思えます。

午後5時を周ったとわかると、のそのそと家を出て、ぶらぶらぁと犬と一緒にお散歩。
アスファルトには未だ熱が残っているように思えますが、風も心地よい温度に変わり、本当に歩きやすい。それでも途中で一服と決め込んで、川沿いの、涼しい風が届くお店に寄って、キーンと冷えた白ワインを楽しむことに。
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グラスの白ワイン、一杯3.5ユーロでした。

le 31 juillet 2014, Ignace
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by ma_cocotte | 2014-07-31 16:25 | Promenons-nous! | Comments(2)
きょうは楽しいお祭り日
ココんちから南西に20kmほど下ったところにル・ヴァノ・イルノ Le Vanneau-Irleau という、そうさな、森と沼に囲まれた土地の中心にひとつの教会が建ち、周囲に古い民家が点在する小村があります。
そんな静かな村で、年に一度、ココいら辺で最も美しい季節に一年を締めくくるかのごときお祭りと収穫市が催されます。村の人口の何十倍ものひとがこの一日めがけて四方八方からやって来ます。今年2014年は7月18日が村のお祭り日でした。

そりゃ、村は大騒ぎさ。
川をまたぐ唯一の歩道橋もこれでは渡れないではありませんか。
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この日を楽しみに訪問するひとびとの目的は、はるか昔の生活を懐かしみながら地元の産物を廉価で見つけられること。
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↑ 水上の、ドナドナ ↑


今となっては究極の非日常のみんなたち ↓
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そして、川の両岸を囲むように、田舎なりに「ありとあらゆるお店」が出るのです。
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にんにく&玉葱屋さん

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山羊乳のチーズケーキ屋さん(おいしいよ~)

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瓶詰めのパテ屋さん

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蜂蜜屋さん

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牛乳のチーズ屋さん

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メロンがメインの八百屋さん


と、食材のお店だけでなく、
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ロバ乳の石鹸屋さん

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牛革の靴屋さん

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どういう理由か、絵本屋さん


などなどなど。

年に一度のお祭り日の夜中まで、村人たちは心身を完全に昇華し、それぞれがヴァカンスに入るのでしょう。

ぼんぬ・ヴぁこんす! Bonnes Vacances

le 28 juillet 2014, Samson

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by ma_cocotte | 2014-07-28 17:17 | Promenons-nous! | Comments(2)