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霊的読書(れいてきどくしょ)
霊的読書を(好んで)続けているひとと、知識と教養で極めるひとが発する文章または言の葉。
読んだ後に脳と心に生まれる感想が大きく違うことにようやく気付き始めた私です。
そりゃ、もちろん、読む側が既に霊的読書を経験しているかどうかにもよるのでしょうけれど。

巧く表現できませんが、「霊と肉」の違いかもしれないな、と、まず。
霊はアノ世の域で、霊魂そのものの善次第だから、性別も成育、学、職などのこの世の歴も、身体の個性も関係ない。
ですが、肉はコノ世なので、性別も年齢も、成育歴、学歴、職歴も絡む。

何かひとつのお題でも、霊の域まで高められると解き放たれるけれど、肉に拘るならば読んだところで、聴いたところでこの世のしがらみの中にある、いる。

最初は肉に絡みながら読み手のハツを掴み、読んでいるうちに霊の域にいざなうような進め方をできるひとはたいしたもんだと思います。

肉の域にとどまるひとが描く世界を好むひとは、上に書いたような霊の域について「うへぇ、気持ち悪い。やめてよ」とシャットアウトに務めるひとですね。結局、肉の世界、性別、年齢、成育歴、学歴、職歴に拘っていることになります。

読後感想を分かち合うのは難しい。
この世で傍観するならば、たいてい肉の世界のひとが霊的読書を積んだひとびとを教養で押さえつけて「おしまい」。
でも、例えばカトリックにおける勝利はこの世においては「目に見える敗北」ですからね。

わかるひとにしかわからないつぶやきでした、まる


le 29 mai 2017, Ursule

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by ma_cocotte | 2017-05-29 18:15 | 『?』なKTOりっくん | Comments(0)
初夏に、夏バテ
昨日、おとといと、ココんちあたりは連日30度超えでした。
いずれの日も午後3時過ぎに33度を超え、35度近くまで気温が上昇しました。

異常です。

5月にこの気温。驚きました。
ココんちの犬くろヴぃすと午後5時近くに散歩に出ても、中年となったくろヴぃすは路上で尻込み、動けなくなるほどの暑さでした。

昨日遅くに今日のココんちあたりの天気が雨と予想されていたので、それだけでもありがたく思っていたら、きょうの朝の天気予報で昨日までのココんちあたりの熱波が東に移動し、今日は花の都おパリやリヨンあたりが30度超えするだろうとのこと。暑いですよ。皮膚と発汗の具合がアンバランスなので湿疹を発症しやすいですよ。お気をつけあそばせ。

と、熱波が去ったであろう、ココんち。
月曜日ですから勝手に「心身休養の一日」ざます。

デハデハ。


le 29 mai 2017, Aymar


【追 記】
これ ↑ を送信してまもなく、外は雷雨。
窓に雨粒が叩きつけられております。
東京だと雷雨はたいてい午後に来るものでしたが、ココんちあたりでは夜が明けてまもなくの時間に雷雨になることが多いです。なぜだろう?緯度が高いとそうなのかなあ。
で、窓にたたきつけられる雨粒を見ていると、脳内ヂュウクボックスで竹内まりやの「恋の嵐」がなぜかかかり始める私なのでした。





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by ma_cocotte | 2017-05-29 15:15 | 『夏』 Rien de special | Comments(0)
火曜日から初夏の陽気が続いています。
ビールがおいしいです。
b0070127_01395328.jpg

この写真を撮ったのは午後6時40分すぎ。
外はこんなにも明るくて、アスファルトの熱が冷め、とても過ごしやすくなります。


もう冬のような気温に戻りませんように。


le 26 mai 2017, Bérenger




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by ma_cocotte | 2017-05-26 01:44 | Promenons-nous! | Comments(0)
カンヌのことは、それほど
ドラマ「カルテット」に完全燃焼してしまったワタクシ。
どうにも4月期から始まったドラマの波に乗れないままで、きちんと視聴しているのは朝ドラ「ひよっこ」と昼ドラ「やすらぎの郷」だけかもしれません。大河好きの私ではありますが、今年の大河はちょっとしんどいかも。後回しにしている自分に気づいているし、あ、そうだ、「小さな巨人」にはかなり惚れているかもしれません。真剣にはなりきれていないけれど「Crisis」「緊急取調室」「リバース」のチェックは続けています。

5月も後半になり、こうして徐々に「ドラマ視聴熱」は戻ってきているようで、ココんところで気になり始めたのは「みをつくし料理帖」。これは北川景子版でもかなり惚れましたが、NHKの黒木華版もいいですねぇ。

。。。と、ココで、「カルテット」のサウンドトラックをYouTubeで見つけた。消えてしまう前に聴かねヴぁ。

ではっ!

le 24 mai 2017, Donatien


あ、もう少しで書き忘れるところだった。
おとといだったか、フェイスブックでヂョコヴィッチがラコステと契約したというエントリーを見つけました。
これまでずっとユニクロのヂョコヴィッチだったのに、今度の日曜から始まるローランギャロス(全仏オープンテニス)ではもう拝むことができません。ちょと寂しいです。全身アシックスのガエル・モンフィスを応援しようっと。

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by ma_cocotte | 2017-05-24 16:33 | 『?』なたわ言 | Comments(0)
花の都お巴里16区は、流れ石
同じ共和国でも、超ウルトラスーパーど田舎で、パリのひとびとから「カトリック・ゾンビの棲息地」と失笑されるようなココんちあたりとは根本どころか抜本的に違う。

何が?って、ご覧のとおり、カトリック教゛会のヲールドのことなンですけれど。
堅信式、 confirmation のミサに中村江里子サマがご出席あそばしたとのこと。
私は Confirmation をいつも「こんふぃるましおん」と発声していたけれど、「こんふぁーましおん」が正しいのですね。メモメモです。
加えて、お写真を拝見する限り、堅信式に必ずいらっしゃるはずの司教さまが見当たらない。いずこへ・・・。せっかくの堅信式ですから司教様のお姿がどこかに映っているとよろしかったですね。

我が地元は5月6日土曜日の夕ミサで堅信式が行われたので、極東島国の田舎者の私は日曜午前ではなく土曜夕方のご慶事に顎がはずれそうになりましたけれど、お仏蘭西だと5月にもなれば午後6時過ぎてもお昼間のように明るいし、土曜夕方であっても主日扱いなンだから「問題なしよ」なのかもしれません。上つ方々がお決めになることなので、末席のこちとら疑問にくすぶってりゃいいのでした、まる

しっかし、パリ16区は違う。


le 23 mai 2017, Didier







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by ma_cocotte | 2017-05-23 15:30 | 『?』なKTOりっくん | Comments(0)
フィヨンゴシップのおかげで楽々当選だったくせに
共和国においても時代は逆行しているなあ。
これぢゃ、ミギつきあたり、ヒダリつきあたりが理想とする国家と同じぢゃん、と思いました、まる


共和国のマスコミ業界のみんなたち、どんどん騒いでください。

「大統領の威厳」って共和国民に仕える者なんぢゃないの? 
大統領と言う身分を得たことで、上から大統領の好き勝手な取捨選択で新たな選民をこさえるなんて間違った権力の使い方だ。39歳の頭でっかちのガッコ頭に臣民が顎で動かされるなんて、ヤバい権力を小童マクロンに与えてしまったことになる。

ナポレオンやらセイクスピアやらローマ法王の真似っこばかりして、ご本人からの提案がコレって最低。

閣僚にマスコミへのリークはしないよう、って幼稚園のレベルぢゃんね。個々の倫理に問題があるのも、共和国が学校で教育しか行わないからでしょーに。報道側のせいぢゃない。頭が働かない、口元がゆるい政治家に問題がある。Bof


le 21 mai 2017, Constantin





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by ma_cocotte | 2017-05-21 15:39 | 黙れ、小童!マクロンろん | Comments(4)
セイクスピアに毒されたひと
お誕生前からお誕生後、今に至るまでエマニュエル・マクロン大統領の演説のスタイルや仕草に違和感を持っていましたが、仕草については「愛してるのサイン」「貴様と俺とは同じ石工組合員w」とうすうすわかったので横に置いても、あの集会での演説と周囲の興奮っぷりがどうにも員数外の私には「キンモー」とつぶやいてしまうほどの「何か」がベースにあるのです。この半月、マクロンの嫁さんが25歳年上で、略奪婚で、とほうぼうから聞こえてきて、マクロン夫妻の出会いの場がイエズス会運営の中等教育校で、当時のマクロン夫人は国語教員であり演劇部の顧問、そして小童マクロンはその学校の生徒であり、演劇部員だということを見聞しました。それが、ウソか真か良く知りません。

でも、演劇部だったとすると、もしウヰリアム・セイクスピアなんざ演じていたなら、大統領戦での小童マクロンのナルシスなパーフォーマンスや演説の仕方、語の選び方など「ああ、だから、なるほど」とストーンと腑に落ちたりします。

おそらくマクロン大統領は15, 6歳当時、セイクスピアにどっぷりだったのだろうけれど、今の奥さんと一緒に頑張り、楽しんだ美しい時だったから、20年以上経っても台詞やト書きを、演じ方を忘れるどころか「りぴーと・いっと・あふたあ・みぃ」なんだ・・・妙に納得。台詞に自分を重ね、涙がこぼれてしょーがなかったンだろうなあ。ナルシストぉおおお。セイクスピアの英語はThy, thou, theeを使いますからね。言い回しやら用いる単語が優美にいざなう時もある。ああ、懐かぴぃ。(でも、あたしはさらに古いカンタベリー物語も好きよ。ちょーさー)

しっかし、ますます「黙れ、小童!」だわね。自分の言葉で語ってよ、あたしたちのために~。
騙されたらあかんで。5年の辛抱。


le 20 mai 2017, Bernardin

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by ma_cocotte | 2017-05-20 22:02 | 黙れ、小童!マクロンろん | Comments(0)
何、的外れなことを言っているンだ!?
そう、口からこぼすにしろ、手でタイプするにしろ、表現するのはあまりに簡単です。
加えて、きょうび、日本国内の他人との関わり方で推し量ると、こう言ってしまえば、その表現に「上から目線」という対人関係が見え隠れし、宣告された側がたいてい黙るという流れになります。

少し考えてみると「的外れ」という表現の的は自分のおへそですよね。
余談、仏蘭西という国は「欧州のへそ」、「欧州における中華思想国」と例えられることがしばしばあります。
だから、フランス語で自分の意見を表現したところでなぜか「的外れ」とシャッターを下ろされることがない。もし、シャッターを下ろすとしたら、「あなたは私とは違うから相手にしない。時間の無駄。」ということ。そういう、仏蘭西の生活文化の事情を知ったひとは最初から自分の生活空間と別世界のひととは交わらないし、不幸にもその空間に上下関係が発生するなら、下の者は上の者から目を合わせてくださって、声をかけられるまで自分からどんな感情を抱こうとも動きません。こういう現実をほうぼうで見かけるたびに、日本国内の人間関係の方が平らに等しいと思うことがしばしばあります。

ひとつのテーマにしても、民衆の声を聴き、民衆の立場になって考察するのか、それとも、あくまでもリーダーとして民衆を自分と同じ域まで引っ張るのかは、それこそ他者に対して「上から目線」できるヒトの思考次第ですし、民衆の立場になるつもりもなく、自分のアイデンティティより下にいる者を引っ張るつもりもなく、「ひとことで片づける」「一掃する」のも「上から目線」できる者に与えられた特権です。だいたい、家族だろうが他人だろうが、他者について「自分より下」という感覚がある点で、「自分の後(あと)に続く者」と捉えるのとまったく違うし、前者の世界は延々に三角形なのに、後者のイメージは三角形の底辺が頂点に引っ張られるので常に形が変化する、広がりも見いだせます。三角錐と三角柱、円錐と円柱の違いみたいなものでしょうかね。

世の中、頂点世界を世に広める人もいれば、底辺世界で広まっていることを見上げたところのより狭い世界に知らせる人もいます。

その「人」がどういう能力を持つのか、それはヒトが決めた国境や身分だけではわかりません。
はっきりしているのは「切り捨てる」のが最も簡単な手段です。

民衆でもわかる文で、民衆に知らせ、興味を持ってもらわなければ、世の中、ずっと停滞のままではないでしょうか。
長い演説や説教で目下に広がるひとびとが次々と船を漕ぎ始めるより、時追うごとに彼らがイキイキ前のめりになるっちゅうのはたいしたワザをタレントとして持っていると思います。メランションなどそういう技を持っていたかもね。私が今住む町での大統領戦第一回投票の結果が一位が小童マクロン、二位がメランションだったのも今になってようやく意味がわかってきた(遅すぎw 


le 20 mai 2017, Bernardin



聖木曜日に行われる洗足式は決して儀式ではありません。
義務だから仕方ないと思う聖俗信者が集うなら儀式に過ぎないのでしょうけれどね。


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by ma_cocotte | 2017-05-20 16:32 | 『?』なたわ言 | Comments(0)
ヤマザキマリ女史は文章でも興味深い。

読後感、悪くないw

島国日本に住むひとびとにわかりやすい内容の記事にすれば、どうしたって欧米(←と、一緒くたにすることに抵抗が激しくあるミーではあるが)に住む日本人から読むと「怒り心頭」になるのもわからなくはないけれど、正論ぶつけたところで必ずしも日本人すべてには何を不満に思っているのかもわからないし、雑誌そのものが売れなくなるのも目に見えてしまう。雑誌はお教室の授業中に先生あって読むと言うよりひとりで読むもの。今の日本は(大問題でもあるけれど)「誰にでもわかりやすい」が第一ですもんね。だからと言って、マクロンの私生活について紙の悪い雑誌の記事のように紹介するのは、うぅううんと唸らくもありません。おそらくスキャンダルのような記事を読んで疑問を持ったひとが更に探るならある程度の真実も見えるだろうし、記事を読んだところで興味ないひとは踏み込まないのも現実。そうゆうひとは記事のウソを信じてしまうかもしれないけれど、仕方ないよね。ああ、それに読み手の感性に基づく紐解き方というのも大切かも。同じ穴のムジナというか。

マリ先生がお住まいのイタリアとフランスでは隣国であれ、生活慣習の事情や感覚は違う。けれども、周囲を見回すとイタリアからフランスに移民して来た家族が未だにイタリアでの生活慣習や感覚を強く維持してフランスという国で我ぁ張って住んでいたりもします(もちろんスペインやポルトガルもそうだし、アジアでもアフリカでもそんなもんよ)。結局、私生活なんてものはマリ先生がおっしゃる「他者と比較するのはナンセンス」というのがヒトが決めた国境を取っ払っての真理ではないかと思います。同じ屋根の下でも玄関違えば「よそンち」ですしね。同じ玄関を使っているひとびとがそれぞれしあわせならばよろしいのでした。


le 18 mai 2017, Pascal





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by ma_cocotte | 2017-05-18 16:58 | 『?』なたわ言 | Comments(0)
こうゆう時に「Bof!」とか「っざっけんな」を用いる、まる
小童マクロン、内閣の人選で本性を見せるの巻ぃ。

ヂェラアル・コロンb Gérard Collomb という御人は昨日、仏蘭西共和国の内務大臣に任命された、元はリヨンの市長さん。
共和国は近年、あまりに多くのテロ事件に見舞われてしまっているので、警察組織もろもろに関わる内務大臣に誰がなるのか、は我々、特に私のようなテロにヴぃヴぃりまくっている小心者の共和国滞在者には強い関心であります。ですから、昨日はコロンb氏が任命されたことで、元は大都市リヨンの市長職だった方なので何も知らない我々は「ま、いいンぢゃない」と思っ(てしまった)。

が、しかし、

その発表からまもなくして、上に添付の記事があたしのフェイスブックの壁に踊り出ました。

え?え? えぇえええ!!!???
ヂェラアル・コロンbってばっりばりのフリーメイソン会員なんだあ・・・

おいら、ヴぃくーりです。
上の記事はカトリック系のサイトだったから記事よりコメント欄が大荒れ状態(昨晩の時点)。

昨晩の初見時に「うわわわわ」と思った私ですが、ちょびっと考えれば、小童マクロンは根本から同性婚制にポジティヴな立場ですし、リヴレ・ド・ファミーユ(市民婚時に発生する手帳で、日本だったら戸籍証明みたいなもの)など登録において新生児の父母の明記を省くことにも賛成しているのだから、ご自分が国父になったことで内務大臣にフリーメイソンのおじ(い)さんを選ぶのは当然必然ですよね。ご自分の希望がいっそう確実に叶うもん。

と、以上、「こんなことになるのは当選前からわかってたぢゃん」な現実でした。
今後もこういうことが続きますね、はい。

ペストかコレラしか選択肢がなかったンだから当然だってヴぁw

ま、信憑性は横に置いても、ウヰキにはしっかりヂェラアル・コロンbが1989年からフリーメイソン会員だって書いてあるよーだ。


ま、私生活はどうでもいいことだけれど、最初の奥さんとの間に一男一女、非婚関係だった女性との間にひとり(名前がAlexandre だから性別がわからんけれど、たぶん男児だろう)、その後再婚した夫人との間に2女子で今に至るらしい。そもそも(←お、出た!)、フリーメイソンは「家族制度の概念をなくす」世界実現を目指してらっさるので、こういう「家族構成」そのものが彼らには「要らない」ンですわ。

しっかし、内閣ナンバー2の位置が正真正銘の頭蓋骨ナデナデ石工屋さんとはね。
小童、やるぢゃん。早くお前自身の本性を見せろw
小童がやたら対面するひとのほっぺた触ったり、握手も「愛してるのサイン~♪」 
何のサインって聞くだけ野暮。員数外の傍目には ガクガクブルブル ざます。


le 18 mai 2017, Pascal







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by ma_cocotte | 2017-05-18 15:12 | 黙れ、小童!マクロンろん | Comments(0)